- XPathのいろいろな指定方法1
- テンプレートの繰り返しのテスト1
- テンプレートの繰り返しのテスト2
- テンプレートの繰り返しのテスト3
- テンプレートの選択的な適用
- すべての要素にマッチさせる
- テキストノード、処理命令ノード、コメントノード
- 指定した要素にだけテンプレートを適用
- 要素の生成
- 要素と属性の生成
- 要素、属性、属性の値、要素の内容の生成
- <apply-templates />の動作チェック 1
- <apply-templates />の動作チェック 2
- <apply-templates />の動作チェック 3
- <apply-templates />の動作チェック 4
- <value-of />で文字列を書き出す練習
- <xsl:if>の練習1
- <xsl:if>の練習2
- <xsl:if>の練習3
- <xsl:if>の練習3(andを使ってみた)
- <xsl:choose>、<xsl:when>、<xsl:otherwise>を使って複数の条件で処理を分ける
- <xsl:for-each>の動作確認用テスト1
- <xsl:for-each>の動作確認用テスト2
- CDATAセクション
- <xsl:sort>によるソートの練習1
- <xsl:sort>によるソートの練習2(<xsl:apply-templates>で使う)
- <xsl:key>の練習1
- <xsl:key>の練習2
- <xsl:format-number>で数字の表示形式を指定する
- <xsl:variable>で変数を使う練習1
- <xsl:variable>で変数を使う練習2
- <xsl:variable>で変数を使う練習3
- <xsl:number>番号を付ける練習1
- <xsl:number>番号を付ける練習2
- <xsl:number>番号を付ける練習3
- <xsl:message>でメッセージを出して処理を止める
- XPathのconcat()関数による文字連結と数値の計算の例
- XPathのposition()関数の使い方の例
- XPathのcount()関数でノードの数を数える
- <xsl:variable>で変数に円周率を入れて面積を計算する例
- XPathの演算子を使った四則演算
- 文字参照の例
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 要素の設定例
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 属性の設定例
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 内容モデルがEMPTYの例
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 内容モデルが#PCDATAの例(#PCDATAのときは空要素であってもいい)↑と要比較
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 内容モデルが#PCDATAの例。↑と要比較
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 属性の指定例
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 「要素名?」で0または1つを指定する
- 妥当なxml文書の例(DTD使用) 内部一般実体の例。会社名を「&実体名;」で表現している点に注意
2004年06月22日
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