<SCRIPT>タグのSRC属性でスクリプトを別ファイルにする

<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript" SRC="sample0084.js">のようにSRC属性で
拡張子jsのファイルを指定すれば、そのファイルを外部のスクリプトとして使用できる。
拡張子jsのファイルには、<SCRIPT>と</SCRIPT>の内側だけを記述する。
ただし、この例のように、documenr.write("文字列<BR>")と
<BR>がないと表示されないなど、謎多し(sample0084.jsの「ははは2」が表示されていない)。
実行結果


ヘッダ部分
なし

ボディ部分 <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript" SRC="sample0084.js"> </SCRIPT>

sample0084.jsの記述 document.write("これはsample0084.jsというファイルのスクリプトで<BR>書かれた文章です<BR>") document.write("ははは1<BR>") document.write("ははは2")