Data Binding Sample4
dataPageSizeを指定すると一度に表示するレコード数を指定できる。
previousPage()とnextPage()の各メソッドでレコードを前後できる。
dataPageSizeで指定したレコード全体をページと考え、
以上2つのメソッドでページを前後する感覚。
dataPageSizeプロパティを変えると、一度に表示するレコード数を変更できる。
このサンプルでは、INPUTフィールドのonblurイベントで変えている。
なお、onblur="table1.dataPageSize=this.value"のdataPageSizeの記述は
大文字・小文字を正確に。datapagesizeやDATAPAGESIZEと書くと動かない。
ちなみに、tdcData.recordset.recordCountは、レコードの総数
(tdcDataはオブジェクトのID=に指定した文字)。
レコード総数: