次は、繰り返しテーブルに書き出されたデータ(文字)を使って リストメニューを作るサンプルです。ここからはデータバインド とは無関係です。ここで関連するサンプルは次のとおりです。 http://www.makoto3.net/DHTML_IE_NEO2/neo2-0213.html いちばん下のリストは、繰り返しテーブルのonreadystatechange イベントハンドラによって呼び出されるmakeSelectMenu()関数によって 生成されます。ここまでできたら、あとは仕上げるだけです。