<HTML XMLNS:MAKOTO3> //MAKOTO3の部分は任意(MAKOTO3はネームスペース:名前空間)
<HEAD>
//次の記述で<MAKOTO3:ORIGIN>というタグを定義
<STYLE>
@media all {
MAKOTO3\:ORIGIN { color:red;font-weight:900;font-family:Arial;}
}
</STYLE>
:
:
//カスタムタグを使うと定義のように表示される
<MAKOTO3:ORIGIN>カスタムタグ</MAKOTO3:ORIGIN>
<HEAD>
なお、\はオリジナルではバックスラッシュになっていた。