<t:animateMotion>によるHTML+TIME Animationの基本3(PATH属性)簡易動作チェック
PATH属性は、通過点を記述する方法の1つ、
Scalable Vector Graphics(SVG)のサブセットとかいうことで、
円や曲線など、面白い線を記述できる。
指定方法には慣れが必要そうだ。最下段に
動作テスト用のフォームを用意した。いろいろ試すといい。
M 0 0を原点とする絶対位置指定:HはHorizontal[水平]、VはVertical[垂直]
M 0 0を原点とする相対位置指定:小文字は相対位置指定になる
Lはlineで指定した点を結んだ線。Lは絶対位置指定
lは相対位置指定
mに続けて数値を複数指定すると結んだ点上を動く。mは相対指定。
上と同じだがMは最初の0 0を原点とする絶対指定である点が異なる。
zは終点と始点を結ぶ線を自動的に引いて動かす。こっちは相対指定のz
こっちは絶対指定のZ(zとZのちがいがイマイチ分からない)
ベジェ曲線(絶対指定)...指定方法がよく分からない
ベジェ曲線(相対指定)...指定方法がよく分からない
こちらはaccumulate="sum"を指定
こちらはaccumulate="sum"は指定していない